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おしゃれな打ち放しコンクリート外壁。

kage

2017/03/27 (Mon)
Category:打ち放しコンクリート再生塗装

打ち放しコンクリートを長持ちさせる

kage

2017/03/21 (Tue)
Category:お知らせ

メンテナンスは難しくない
劣化のポイントは年月と自然条件

打ち放しコンクリートの建物は非常にモダンな感じで美学表現に優れた建物にすることが可能です。

コンクリートの力強さや素材感を活かした建物にすることが出来ます。永久に持ちそうなイメージもありますが、素材としての耐久性は永遠のものではありません。

耐久措置をしていないものは雨水の浸透が考えられるので、耐久性が著しく落ちてしまいます。

またカビや藻が発生してしまい外観を大きく損ねてしまう場合もあります。

劣化を防ぐには撥水剤を塗布して仕上げていくのが近年の方法になっています。

業者によってはこの工法を嫌う場合もあるので、実績のある業者を選んでいくことが非常に重要です。

カビなどの他にもひび割れも家の耐久性を大きく損ねてしまいますからこの症状が出ている場合も補修の必要があります。

弾性塗料を使えばひび割れに対処する事が可能です。

こういった処置を定期的に行う事でコンクリートの劣化を防ぐ事が可能です。水が侵入してしまうと耐久年数が落ちます。

憧れの打ち放しコンクリート外壁

kage

2017/03/17 (Fri)
Category:打ち放しコンクリート再生塗装

インテリア性の高い我が家の外壁に打ち放しコンクリートは綺麗に保てるか。

最近、素敵な外見の家をたくさん見かけるようになりましたね。

その中でも一際目を引くのが、打ち放しコンクリートを外壁にしているお宅ではないでしょうか。

個性的でスタイリッシュな外壁でおしゃれな家というイメージが強くなりますよね。

うちもコンクリートの外壁で新築を建ててみたいけど、すぐ汚れてしまうのではないか…など悩んでいる方もおられるかもしれません。

実際のところ、どうなのでしょうか。確かに、コンクリートはその性質上美しさを保ち続けるのが困難で、補修も難しいとされてきました。

しかし近年、光触媒コーティングという技術が開発され、耐水性に優れ、経年変化に強いコンクリート外壁の施工が可能になりました。

しかも技術の進歩により、年月が経って色褪せしたコンクリートも新築時の風合いに補修することや、部分的な補修も全く目立たないように施工することが出来るのです。

光触媒コートは空気浄化機能があり、環境に優しいことも嬉しいことの一つですよね。

コンクリートの歴史について

kage

2017/03/13 (Mon)
Category:打ち放しコンクリート再生塗装

打ち放しコンクリートとは?コンクリートってなんですか?

まずコンクリートの仕組みと歴史についてここに記したいと思います。

コンクリートの歴史は古代ローマの時代からあると言われており、考えると、非常に古くからあるわけですね。

さて、古代の人々は、石灰と火山灰と小石などの粉砕物が水中で非常に強固に凝固しているのを発見しました。

これが人類で初めてのコンクリートです。

現在のコンクリートとは、成分はやや違うでしょうが、凝固するメカニズムは同じです。古

代の美しい建物もほとんどコンクリートで出来ていたと考えると驚きを隠すことをできません。

そして、そんな美しいコンクリートの素材を生かした技法が打ち放しコンクリートだというわけです。

従来のコンクリートというのは、施工した後にタイルを貼り、レンガで装飾するなどしてたてているのが普通ですが、打ち放しはそのままの地で完成します。

その為非常に表面の傷などに気をつかうとても難しいものとなっています。

だからこそ完成した時の美しさはまさに古代ローマの宮殿にも匹敵するかのような美しさがあるのです。

塗装に役立つマニュアル

kage

2017/03/10 (Fri)
Category:外壁塗装

外壁診断でわかる可能性、外壁塗装の基礎を見る重要性

外壁塗装の楽しみ方は、世界中の人に愛されるところまで発展させることが大切です。

外壁診断を含めた具体的な作り方を研究していくことで、より多くの人と触れ合う機会に恵まれます。

ガーデニングが趣味の人は、塗料に注意を払って作業を進めてもらうことが大事になることから、インターネットを通じてさまざまな情報を得ることが大切です。

住宅の大きさに応じた内容が十分検討できれば、外壁診断を受けてからスムーズに作業を遂行することが見込めます。

次なる一手を打ち出せれば、ガーデニングの楽しみ方も広がります。

これまで外壁塗装をする機会が少なかった人でも、スマートフォンなどのモバイル端末と連携を強化させれば、利用できるチャンスが増えてきます。

ユーザーがどんどん増えているという結果を出せれば、いろいろな人へサービスをアピールできる時間も生まれます。

シンプルなルールを用意しておけば、外壁塗装を快く受け入れる器量が自然と育まれます。